Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ!二代目!( No.331 )
  • 日時: 2014/05/08 22:44
  • 名前: 翼の勇車 (ID: AEpeyXfK)

番外編〜我が小説の危機〜

勇車「やあやあ皆、集まってくれてありがとう」
カスケ「僕らに拒否権が無いんだから当然だろ」
クック「第一、あの題名見て参加したがらない方がおかしい」
勇車「ま、そうだけど気分だけでもね。さて本題なんだが、題名通りこの小説が危機に立たされている」
ギザミ「あー……なんか分かった気がする」
勇車「ハッキリ言おう。ネタ切れだ」
ペッコ「\(^〇^)/」
アルタス「ペッコ、オワッてるんじゃない、この報告だけで番外編を建てる訳ないだろう?」
勇車「当たり! 現在ダブルサクライザーさんとこのアスト君達とクロスオーバーしてる真っ最中なおかげで時間が稼げてるけど、クロスオーバーが終わる前にネタを考えたいと思う」
トトス「で、どうすんだ?」
勇車「キャラ達に意見を募る!……と言いたい所なんだけど、最近気づいたんだ。君らキャラ達も、中の人たる我と同じ思考にな(殴 ヘボァ!」
ランコ「アタイらをあんたと一緒にするなバーカバーカ、バーカバーカ!」
ゲネッポ「ランネエあんたチ〇ノかいな」
イーオ「H」
ランコ「もうアタイったら天才ね!」
レオ「話がズレまくっている件ヒャッハ!」
勇車「ぐぐ、まあ言いたい事としては、しばらく本編更新が滞るかもしれないですけどエタったりはしないのでよろしくってことです」