Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ!二代目!( No.420 )
  • 日時: 2014/05/21 21:58
  • 名前: 10倍の準星 ◆FGU2HBsdUs (ID: s.QX8GfT)

ハイパー茶番タイム。

「もういいや…生産武器ですごす…」
「はい?!何をいっているんだい?それだと復帰できない…」
「あ、そうだった。まぁいいやー。失踪再びってことで。」
「(重症すぎるわね…)」
「もういいや。うん。発掘終了ってことで。」
「(…どうしたものか…あたい一人ではどうしようもない…)」
【俺たちに任せな】
「だ…だれだい?」
「やぁwwwおひさwwww」
「…え?な…なんでだい?!確かあなたたちはもう…」
「…腐ったあいつを正すために戻ってきたんだ。」
「ただね…戻ってくるのに大量のエネルギーを使ったみたいで…おなかが…」
「いやいや…全身ぼろぼろよ。私たち。」
消す前を見た人なら誰かわかるはず。
「…でもあなたたち…そんなことしたら…」
「大丈夫…とは言いがたいが気にするな」
「さてとwwwあいつをどうにかすっかwwwww」



「あー発掘なんてもういいやー。うん。」
「…お前も変わったな」
「あれ?おかしいな…幻聴か?」
「と思っていたのか!?」
「あ?!なぜいるんだ!?」
「腐ったあなたを正すためよ…」
「誰が腐ってr「「お前」」…。」
「…まぁ発掘するしないのも、復帰するしないのもお前の自由。」
「だけどよwお前、失踪してないぞwww」
「え?なにいってるの?失踪してたzy」
「seventh slaveはあなたのことでしょ?」
「うっ…」
「結局、失踪していたようでしていなかったのねー」
「…むぅ…」
「もう認めろよ。お前はそうやって行動した時は大概後悔しているだろ。」
「どうせやるんだったらやれってのw評価がないとかうんぬんじゃなくてなw」
「あなたもROMしている人の一人…読者は必ずいるわよ」
「それにねー、うだうだ文句言ったり言い訳する人はやってない人なんだよー。だいたいはだけどね…。」
「やる人間は言い訳しない。やりたいと思うのならば不恰好でもいいからやってみるんだ。それをモットーにしていたんだろ…。」
「…そうだったな」
「気持ちは戻ったか?w」
「ある程度…」
「そう…よかった。」
「そうだよな…実際に実行しないと分からないよな…もう一度…0からはじめるか」
「その調子!」




「ありがとうね…あたい一人ではどうしようもなかったわ」
「いやいいさ…俺たちはあいつから生み出されし存在…」
「あいついなかったら俺らいなかったしなーwww」
「…もう帰ってこれないかもしれない。けど私たちはまだ…消えていない。」
「いつかそのうち…もどりたいなぁ…」
「…戻れるわよ、そうなるように実行すれば。」
「あぁ、そうだな…。」







茶番ここまで。

復帰します。なんかうん、ごめんなさい。失踪しているようでしていませんでした。
前書いてたやつを戻す気はないというより不可能です。
それまでの話をあらすじにして書き出す手もあるけどね…。
まぁしばらくは…新しく作ります。
次回目次は500で作りますよっと。