Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ!二代目!企画発表!( No.582 )
  • 日時: 2014/06/03 17:02
  • 名前: スラク ◆C4EXRAEkOg (ID: J2hfGIlq)

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ありがとうございます。待ってます。

壱話「突撃☆ダレン・モーラン」
甲板に出たら、この船名物の「撃龍槍」の近くに、男性が立っていた。
自分は後ろに立っていたのに、男性は気付き、大きな声でこう言った。
男性「おーい!此方にこいよ!」
自分は言われるがままに向こうに走っていった。
着いた途端、男性はこういった。
男性「名前は?」
剴「剴です。」
団長「そうか、俺は団長だ。ある、団の団長をやっている。」
剴「そ、そうなんですか。」
団長「おう、まあな★。ところで上のガブラスの群、あいつをどう思う?」
剴「凄く………大きいです……(群の大きさ)」
自分はそう言った途端に、船が揺れ出した。
団長「これは、まさか!?」
砂の中から出てきたのは…………
ダ レ ン モ ー ラ ン
剴「!?」
出てきた拍子に団長の帽子が飛んでいってしまった。
団長「く……ま、ずい。あの中には………。」
剴「あれ、取ってきましょうか?」
団長「し、しかし………」
剴「いや、バルバレ…だっけ?そこでハンターになるんで、いいんですよ。」
団長「…………いいのか?……頼んだ。」
剴「わかりましたよ。」
団長「あいつに乗れる時は、俺が言うから、その時乗ってとってきてくれ。」
剴「わかりました。」
その時、ダレンが船に突っ込んだ。
その拍子で船が揺れる。
団長「今だ!」
自分はダレンに乗った………。

続く。

次回位まで、ストーリーをちょっとアレンジした感じで書きます。
ではまた。