Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ!二代目!企画発表!( No.651 )
  • 日時: 2014/06/07 10:27
  • 名前: スラク ◆C4EXRAEkOg (ID: y46FwfSw)

>>603
はい。okです。

昨日までの三日間ですか?
ハイトテモユウイギナミッカカンデシタヨ?

参話 「援軍到着」
あの声を聴いてから十秒後
剴「簡単でしたよ。テワタシ」
団長「おぉ、ありがとうな。」
団長「後は、あいつをバルバレまでに倒すことが必要だな………」
剴「何でですか?」
団長「バルバレはダレン用の設備が危険を知らせる大鑼しかないんよ。」
剴「そうなんですか…」
団長「だから、ここにある大砲、バリスタ、鑼、撃龍槍でバルバレまでに倒さないと…」
剴「わかりました。やりましょうか。」
十分後
剴「どうしよう………大砲もバリスタも玉が無い………」
団長「こ、これまでか……」
そこで、ダレンがただでさえバカでかい体を持ち上げた。その時!
バリスタの玉「バシュン!」
ダレン「グワアアアァアァアァアアァァァアアアアアァ!!バタン」
剴「あれ?何で?」
団長「やっと来たか。あいつ。」
煙の向こうに見えるのは、ハンターの旗を掲げている。例えるとしたら、箒の船。(よくあんな船出来たな…)
?「遅れたz」
団長「おう、待ちくたびれてたぞ。」
?「バルバレはすぐそこだz。今すぐこいつをもってくz」
訳がわからぬまま、バルバレに着いた。
団長「あ、そうだ。遅れたな。こいつの名前は………」
霧「霧だz」
団長「あ、ちょ、おま。」
剴「剴だ。宜しく。」
にしてもこの娘何処かで……
霧「剴って言うのか。宜しくな剴!ニコッ」
剴の心「ピチューン」
団長「そうだ、剴。うちの団に入らんか?霧m…」
剴「はい!喜んで!」
団長「んじゃ、霧とクエストでも行ってこい。」
剴「わかりゃしたー!」
霧「着いてきな。バルバレを教えてやるz」

続く