Re: モンハン小説を書きたいひとはここへ!二代目!( No.787 )
  • 日時: 2014/06/13 23:12
  • 名前: 7倍quasar ◆FGU2HBsdUs (ID: e1.hmQYR)

番外編3(だっけ?) 止まってしまうもう一つの物語

qua「と、いうことでスレ主から許可でるまでていsゲフッ!!」
炎「…」
qua「落ち着け!これはルール違反になるからだ!つーか更新予定だったその15でもうモンハン要素ぶっ飛んじゃってるから!さらにそのあともっとひどくなるから!」
地「それだったら許可いるよなー…対モンスター要素が入らないとやばい。」
冥花「というより…本当にぶっとんでるわよ、これ。」
qua「…対人要素入れてもいいじゃない。」
霊華「ただしスレ主の許可をとってからよ。」
地「どうでもいいけどさ、俺の本来の名前ともろかぶりする事態が発生してしまった。武器まで一緒…どうするんだ?」
qua「わりぃ、お前の本来の名前変えるわ。」
地「はい?!」
qua「しゃーないだろ。かぶっちゃったんだから。隠してるんだからうだうだ言わない。ちなみに今後登場するやつももしかぶったら変える。」
炎「…」
qua「話題を変えます。」

qua「人気投票はやりません」
炎「誰も聞いてない」
qua「うっせ!!」
残妖「なんか…やらない理由が少し分かる気がします」
霊華「私もよ…たぶん当たってると思うわ」
冥花「…そういうことね」
地「どういうこと?」
炎「お前そこは勘が鈍いんだな。」
qua「3人オリジナルでないから、である。あとはキャラ数少ない。」
地「なるほど!w」
qua「(こいつ知ってたな…)」
冥花「あたいたちが合流するのはまだ先…。2つの物語が1つになるのは…」
残妖「そのうちですよ。」
qua「まぁそれ以前に自分の小説出来がよくないからね。他の小説と比べてなんか見劣りするというか。」
炎「それの原因がこれだろ…無駄にこの(ssに近い)形式で長々書くのに慣れているからだ」
qua「短く、かつしっかりと。というのが難しいです…。」
地「まぁ人気投票は90%やらないしやったところで集計がだるいのでやらないということだ。」
霊華「…これから登場する人たちは一体いつになったら正式にでるのかしら。」
qua「許可がでるまで待っていてください…。」
???????????「待つしかないのか…」
??「私たちの出番はまだ先です。今は待ちましょう。それでは、ごきげんよう」