雑談掲示板

みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ
  • 日時: 2013/11/18 10:10
  • 名前: ゲム・カモフ (ID: yI2DPNA9)

ある村に一人のハンターがいた。その名は…


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Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.557 )
  • 日時: 2013/11/20 15:54
  • 名前: 真・無無無 ◆TpifAK1n8E (ID: X45hrkIm)

>>556
パーコピー時計って…。
わざとじゃないよな……。

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.558 )
  • 日時: 2013/11/20 16:43
  • 名前: シュヴァルツシルト面 (ID: pvQldVBO)

赤い目のアイルー「まぁ僕が男だなんて一言も言ってなかったしね。」
ハガン「確かに・・・」
赤い目のアイルー「それにハガン、君だって実は女じゃないかwww」

全員「えぇぇぇェェェーーーーーーーーーーーーーーー」

ハガン「ち、違うよ!」
赤い目のアイルー「いや、違わないね」
ハガン「証拠は?」
赤い目のアイルー「すみません、冗談ですwww」

ティガレ「そうだよな、ハガンが女な訳ないよな・・・」
ハガン「冗談酷すぎるよ!(ふぅ、どうにか女だとバレずに済んだ・・・)」
ナルガ「赤い目のアイルーが言うと妙に信憑性があって怖いなww」


ソウガ「戦闘を再開する。」
ソウガは扇風機のボタン(強)を押してみた。
すると凄まじい風で地面が抉られ、土砂や岩石が滅龍兵Ωに激突し、滅龍兵Ωは遥か彼方に吹き飛ばされ、壁を突き破り、奥の林に激突した。

滅龍兵Ω「ウワァァァァァァ・゚・(ノД`)・゚・。ァァァァァァン!痛いよ〜」

クシャラ「あ〜あ泣かせちゃったwww」
グラビ「遂に泣かせたねぇwww」
ドーフ「うるせぇ!俺はショッピングセンターやレストランで泣き叫ぶガキが大ッ嫌いなんだ。」
ドーフは、対空魚雷を二発滅龍兵Ωに撃った。

青い目のアイルー「これは酷い・・・・」
滅龍兵Ω「ウえーン」
青い目のアイルー「ちょっとアンタら!ウチの子に何するの!!」

ドーフ「るせぇババァwwww」
ドーフは、旋回砲塔を青い目のアイルーに向け、徹甲弾を撃った。


司会(仮)「ん?さっきから皆さんキャラが崩壊してますねぇ?」
ソウガ「それについては俺が説明しよう、」
司会(仮)「うわっ・・・いつの間に!」
ソウガ「さっきからいましたよ。装置の特性上強烈な電磁波が出ることは、前に言ったけど、その強烈な電磁波によって脳が刺激されてテンションが異常になったり性格がおかしくなるんだ。」
司会(仮)「なるほど、分からん」


Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.559 )
  • 日時: 2013/11/21 21:53
  • 名前: 送電線 (ID: zWEtOGch)

ーーーティガレ編ーーー
ドーフは戦艦のエンジンルームにいた、
蒸気エンジンの石炭貯蔵庫を見ると石炭がかなり減っていた。
ドーフ「さすがに発電機を長時間動かすのはマズかったか・・・」
彼はエンジンルームを出た。

ドーフ「皆そろそろ船の燃料が切れそうだ、よって、発電機を止めさせてもらう」
船の電気系統が停止し、ソウガが作った装置は止まった。
ソウガ「こんな事もあろうかとこの装置には蓄電池が付いているのだ!」
ソウガは装置の電源を切り替え、再起動させた。

クシャラ「その蓄電池は何時間持つんだ?」
ソウガ「2時間が限界」
クシャラ「滅龍兵Ωは防御力がものすごいから2時間以内に滅龍兵Ωをできるだけ損傷させなければいけないのか」
ソウガ「そうなるね」



滅龍兵Ω「(あの装置を壊せば楽になりそうだ)」
ドスゲネポス「Ωが近づいて来る」


???「滅龍兵Ω君、あの装置を壊したいのかい?」
滅龍兵Ω「誰?」
???「自己紹介を忘れていたね、僕の名前は■■だよ」
滅龍兵Ω「は?」
■■「さぁ、一緒にあの装置を破壊しよう。作戦はこうだ、君が奴らの注意を引いてくれ、その間に僕があの装置を破壊するよ」
滅龍兵Ω「分かった。(誰だよ、コイツ)」


エヴァンス「なんかΩが挑発してくるな、」
■■「みんな!滅龍兵Ωに一斉攻撃だ!!!」
滅龍兵Ω「・・・・え?」

ティガレ達は一斉に滅龍兵Ωに飛び掛った。
■■「滅龍兵Ωは実に馬鹿だねぇwww」
彼は変装をやめた。
赤い目のアイルー「声からして■■が僕だって分かると思うのに」

滅龍兵Ω「(損傷率30%)」


ソウガが作った装置の電池が切れた。
滅龍兵Ω「お、あの邪魔な装置が止まったようだ。」
滅龍兵Ωは猛毒ガスを放出した。
ドスゲネポス「装置が止まった・・・」

赤い目のアイルー「これで合体技が使えるよ!滅龍兵zχ」
滅龍兵zχ「ああ、早速合体技をやろう、」
滅龍兵「了解した。」

彼らは滅龍兵Ωに強力な電撃を放った。
ドスギアノス「やったか・・・?」
滅龍兵Ω「なんだ、その程度かお前らの必殺は」
赤い目のアイルー「何故だ、あの攻撃を喰らったのになぜ生きている」

滅龍兵Ωは青い目のアイルーの死体を見せびらかす。
滅龍兵Ω「コイツを盾にしたのさ、」
ドスギアノス「最低だな、お前」
滅龍兵Ω「最低なのはどっちだよwwアンタら、俺を何度もあの装置で一方的に熱線を浴びせたり強風で吹き飛ばしたりしたじゃないか」


滅龍兵Ω「俺がこの世界を作り変えてやる」

滅龍兵Ωは第二形体になり、ただでさえ強力な防御力をさらに増大させた。


赤い目のアイルー「あの合体技でもあいつを倒す事はできなかった、なら僕達がやるべきことは分かっているね?α・zχ」
滅龍兵zχ「ああ、もちろんだ」
滅龍兵「おい、あれをやるのかよそんなことしたら・・」
ハガン「あれってなんだよ」
赤い目のアイルー「僕とαとzχで最後の必殺技を使うんだよ、そうすればΩを確実に倒せる」
クシャラ「なら何で最初からそれを教えないんだ、」
赤い目のアイルー「それは・・・・」
ソウガ「なにか言えない事情でもあるのか?」
滅龍兵「いや、特に理由なんてないよな?」
赤い目のアイルー「うん、大した事情ではないよ」
滅龍兵zχ「そうだよ、俺が不機嫌だったから・・・」
ハガン「そうか、(何か隠してる気がする、重大な何かを・・・)」

赤い目のアイルー「α、zχ必殺技をやろう、」
滅龍兵zχ「ああ、覚悟はできてる。」
滅龍兵「そうだな、もうΩを倒すにはそれしかない」

赤い目のアイルーとα、zχは滅龍兵Ωに向かっていった。
ハガン「ん?あいつらのデバイスが・・・光ってる?」
赤い目のアイルー「この世界の穢れは【俺】が消し去る!喰らえ!滅龍兵Ω!!!」
滅龍兵zχ「貴様ごときがこの世界を作り変えるだと? 笑わせるな! 」
滅龍兵「今こそ解き放て我が力よ! 」

滅龍兵Ω「な、なんだ、この威力は」
赤い目のアイルー「くたばりな滅龍兵Ω!!!」

滅龍兵Ωは遂に破壊された。だが、破壊されたのは滅龍兵Ωだけではなかった。
赤い目のアイルーとα、zχも破壊されたのだ

ハガン「そんな・・・何で・・・何でお前らまで消えるんだよ」
赤い目のアイルー「今回のは仕方がなかったんだよ、Ωを倒すにはこうするしか無かった。」
滅龍兵zχ「そうだよ、あの技は俺達のデバイスの出力を最大限にしてそのデバイスに溜まったエネルギーを炸裂させるものなんだ、その強大なエネルギーにデバイスが耐え切れるはずもなく最後には焼けてしまう、」
滅龍兵「もともと俺達はこの世界に居てはならない存在だったんだよ、」
赤い目のアイルー「あってはならない技術で作り出されたこの世の穢れ、それが僕達だったんだ、最後には消えるしかなかったんだよ。」
ドーフ「そんな事ない!お前らはこの世の穢れなんかじゃ・・・ない」
赤い目のアイルー「そう言って貰えて救われたよ。みんな、さようなら・・・・」
ティガレ「赤い目のアイルー、最後まで君の名前を聞けなかった・・・」

赤い目のアイルーとα、zχは息を引き取った。
彼らが居た場所には彼らのデバイスの欠片が残っていた、
赤い目のアイルーの物と思われるデバイスには文字が書いてあった。「ありがとう」と。






                                         〈 ̄ヽ
                                   ,、____|  |____,、
                                  〈  _________ ヽ,
                                   | |             | |
                                   ヽ'  〈^ー―――^ 〉   |/
                                      ,、二二二二二_、
                                     〈__  _  __〉
                                        |  |  |  |
                                       / /  |  |    |\
                                   ___/ /  |  |___| ヽ
                                   \__/   ヽ_____)


ーーー後日談ーーー

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.560 )
  • 日時: 2013/11/21 21:52
  • 名前: 真・無無無 ◆TpifAK1n8E (ID: Telbh6Nk)

支援age
話は一応完結したんですね。
次の話も楽しみです。

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.561 )
  • 日時: 2013/11/21 23:21
  • 名前: ヘタレウス(へタレイア) (ID: xVaXqTY.)

ーーー後日談ーーー
司会(仮)「完・・・・・っておいなんでこんな急展開なんですか」
赤い目のアイルー「僕も生きてるんだが・・・・・」
滅龍兵「俺のデバイスは一応合体技にも耐えられるぞ・・・・・」
滅龍兵zχ「俺だって赤い目のアイルーにデバイス加工はされてるぞ」
滅龍兵Ω「俺も生きてるぞ」
滅龍兵「お前は死んどけ」
滅龍兵Ω「テラヒドス」
ーーーそして物語は新たな戦いへーーー

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.562 )
  • 日時: 2013/11/22 19:29
  • 名前: クロロフィル (ID: yZndvob8)

ーーー後日談ーーー
司会(ナレーター)(仮)「彼らは一旦パーティーを解散した。」




ーーー赤い目のアイルー編ーーー

滅龍兵Ωが仲間になった。
なんとなく今他の仲間に会うのはちょっと気まずいため一応死んだことにしている。


ーーーー甲虫建設編ーーー

ゲネルセルタスは建築業者を設立した、ネルスキュラもこの会社に勤めている
現在ゲネルセルタスはミラ3種からの依頼で古塔を再建している。
ミラ3種も古塔の再建に協力をしている。




ーーー船団編ーーーー

ドスゲネポス、ドスギアノス、ドスジャギィ、ドスバギィ、ルゥ、エヴァンスは
ドーフ船団に加わり大海原を旅する


ーーーティガレ編ーーー
クリプトヒドラとレイアを加えたメインモンスター(ソウガとゴア・マガラを除く)の集団で行動をしている



ーーーソウガ編ーーーー
ソウガとハガン、ナガレ、フェイリンは、>>423のときに貰った研究室に移り住む


ーーーグラビ編ーーー
息子のバサルとともに故郷の岩竜村(バサルモス村)に帰る


ーーークシャラ編ーーーー
自身の持つ能力は普通のモンスターの日常生活に悪影響を与えかねないため別行動


ーーーー黒幕編ーーー
遂にデバイスを作った真犯人が現れる・・・・

みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.563 )
  • 日時: 2013/11/22 15:32
  • 名前: りゅうせい ◆4o/rH6ACuo (ID: j.XZC0Sr)

完結かと思ったが、

多分続くな まあいいんだが

支援age

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.564 )
  • 日時: 2013/11/22 22:49
  • 名前: ヘタレウス(ヘタレイア) (ID: CRiFdJkC)

ーーー後日談のちょっと前ーーー
司会(仮)「ついに新編突入だーーー!!!」
ソウガ「ハイテンションだなww」
ティガレ「まったくだ」
ハガン「良いじゃないか新編突入の祝いだからな」
ルゥ「もうすぐ始まりますよーーー」
ティガレ「お、もう少しか」
滅龍兵「よし、行くぞ」
赤い目のアイルー、ナガレ「10!」
滅龍兵zχ、滅龍兵、滅龍兵Ω「9!!」
グラビ、バサル「8!!!」
ホムラ、ジン「7!!!!」
鳥竜種一同、フェイリン「6!!!!!」
レウス、レイア、ソウガ「5!!!!!!」
ナルガ、ティガレ「4!!!!!!!」
クリプトヒドラ、ハガン、キバマル「3!!!!!!!!」
ルゥ、エヴァンス「2!!!!!!!!」
司会(仮)「1!!!!!!!!!!」
全員「新編開幕ーーー!!!!!!!!!!」
司会(仮)「OK、レッツパァリィィィィィィィィィ」
ーーーティガレ編ーーー

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.565 )
  • 日時: 2013/11/22 17:24
  • 名前: 真・無無無 ◆TpifAK1n8E (ID: LXEgGVTu)

支援age
新たな話の幕開けに乾杯!!
(つ・ω・)つ d■

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.566 )
  • 日時: 2013/11/22 18:38
  • 名前: クロロフィル (ID: yZndvob8)

司会(ナレーター)「滅龍兵Ω破壊??から一年が経過したという設定でお送りしております」



ーーーティガレ編ーーー

ティガレ「あれからもう一年が経つのか」
レウス「長い戦いだったね」
クリプトヒドラ(右)「そうだね」
ジン「お前はあまり活躍してなかったよな」
レイア「wwww」
ナルガ「www」
クリプトヒドラ(右)「アンタらにだけは笑われたくねぇ!!」



ーーーー甲虫建設編ーーー
ゲネル「あー、そこのセメントはこっちに運んで、鉄骨はそっちに」
ネルスキュラ「いくら糸を出せるからってクレーンの役は疲れるな」
ゲネル「そこ!私語は慎むように!」
ブナハブラ「古塔建設にこんなに時間がかかるとは」
ルーツ「私の巣はがよみがえっていく・・・」



ーーーソウガ編ーーー

施設の一部

   屋上  畑 
地上第1階層 リビング・客間
地下第1階層 会議室
地下第2階層 寝室
地下第3階層 食料庫
地下第4階層 整備工場
地下第5階層 資料室
地下第6階層 ソウガの部屋
地下第7階層 ハガンの部屋
地下第8階層 ナガレの部屋
地下第9階層 フェイリンの部屋
地下第10階層 物置
地下第11階層 火力発電所
地下第12階層 物置
地下第13階層 何故かカギがかかっていて入れない
地下第14階層 何故かカギがかかっていて入れない
地下第15階層 何故かカギがかかっていて入れない
地下第16階層 何故かカギがかかっていて入れない
地下第17階層 研究室



〜地下第1階層〜
ハガン「もうこの施設に一年近く住んでいるが何故か地下第13階層から地下第16階層の鍵が見つからない、一体この階には何があるのだろう」
ナガレ「もう鍵なんて探さないで扉を壊せば・・・ってそれができれば苦労はないよな」
フェイリン「まず鍵なんて探してないじゃない」
ハガン「それもそうだなww資料室の本に鍵が挟まっていたりしてw」
ナガレ「それはさすがにないと思うけど資料室の本って一冊も読んでないし、この機会に読んでみるか」
ソウガ「俺は数冊読んだけどな」

彼らは地下第5階層の資料室に行った
資料室の壁一面に本棚があり、その本棚には隙間なく本が敷き詰められている。

ハガンは一冊の本を手に取った。
ハガン「ん?この本何も書いてないじゃないか」
ナガレ「はぁ?何だよそれ」
ナガレはハガンが取ったものとは違う本を手に取った。

ナガレ「この本も何も書いていない・・・」
フェイリン「ねぇ、ソウガ貴方はここの本を数冊読んだと言っていたわよね?こういう何も書いていない本って良くあるのかしら?」
ソウガ「良くあるんだよ、そういうの、そこの本棚とあっちの本棚とあそこの〜以下略〜13棹の本棚にあるやつはほとんどが白紙なんだ、」
フェイリン「この位置関係と数に・・・何か理由がありそうね、」
ナガレ「どんなだよ」
フェイリン「それを今から探るのよ」
ハガン「ソウガ、本棚にあるやつはほとんどが白紙と言っていたな、白紙じゃないのはあるのか?」

ソウガ「ある、とりあえず白紙じゃないのは全部印を付けておいた」
ナガレ「これってどう見ても【の】という字にしか見えないのだが・・・」
フェイリン「そうね、私にもそう見えるわ、他の棚も見てみましょう。」
ハガン「これは【は】で、あれは【に】に見える」
ナガレ「なぁ、ソウガ、自分で印を付けておいて何で気付かなかったのか?」
ソウガ「全く気付かなかった」

〜中略〜

ハガン「この白紙の本がある本棚の配置・・・気になるな」
ソウガ「ちょっとこの本棚の配置を紙に書いてみようか」
ナガレ「これ、本棚を点として線を引くと・・・【本】という字になるな」
ハガン「おお!ホントだ!」
フェイリン「とりあえず見つかった文字は【の】【は】【水】【め】【階】【紙】【の】【壱】【白】【に】【Z】【槽】【本】【ろ】【階】【沈】【本】」
ハガン「これを並べ替えると【白紙の本は17階の水槽に沈めろ】になるな」
ソウガ「つまり白紙の本を17階研究室の水槽に沈めろ、ということか」
フェイリン「そうと分かれば17階に行くか」


〜地下第17階層〜
ハガンは白紙の本を全部研究室の水槽に沈めた。
ソウガ「まさか、モンスターになったりしないよな・・・」

ソウガの予感は的中せず、白紙の本は鍵に変化した。
フェイリン「鍵!?」
彼女は鍵を水槽から取り出した。
ナガレ「これ、どこの鍵だ?」

とりあえず彼らは地下第13階層から地下第16階層を手当たり次第調べる事にした。

〜地下第13階層〜
ハガンは十三階の鍵穴に鍵を挿した。
開錠音が鳴った、どうやら鍵が開いたようだ。


ーーー黒幕編ーーー
???「一年前の滅龍兵計画ではデバイスが感情を持つという欠陥があったようだな」
???「今度こそ欠陥のないデバイスを作らねば・・・」




Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.567 )
  • 日時: 2013/11/22 23:50
  • 名前: クロロフィル (ID: yZndvob8)

ーーー船団編ーーーー

ドーフ「さぁ食事の時間だ」
フロギィ「俺の船団長の料理がこんなに美味い訳がない」
ドーフ「おっと、それ以上は言うな」
ドスゲネポス「いや、それもう全部言ってるしwww」
ドスバギィ「さて、どこに行こうか」
ドーフ「グランドラ〇ン」
エヴァンス「ふざけるなww」
ドスジャギィ「目的地ないのか?」
ドーフ「図星」
ドスジャギィ「おいww」



ーーー赤い目のアイルー編ーーー
赤い目のアイルー「僕達いつまで死んだことにされてるのかな?」
滅龍兵zχ「さぁ?」



ーーーティガレ編ーーー
ティガレ達はポッケ村に到着した。
ジン「なぁ?なんか妙だと思わないか?」
レウス「ん?俺らがポッケ村に居るのは確かに妙だな」
ジン「そうじゃなくて、この村の住人、毎回一字一句違わない全く同じ話をしてるんだよ」
ティガレ「確かにそうだな、」

村人「おぅアンタぁ、がんばっとるようじゃのう。そろそろアイルーの数を増やしたいんじゃないんか?」

老人「ワシらは、モンスターの中で、現在の生態系から大きく外れておるヤツらを、総称して《古龍種》と呼んでおる。アヤツらがどこで生まれいつまで永らえ、どこに消えて行くのか…確かなことは誰も知らんのじゃよ。ある者は古代から永らえた生物と言い、ある者は現存している生物の源流とも言う。明らかなのは、ヤツらは一箇所にとどまることはせずに、いたるところで猛威をふるい、結果、尋常でない被害が周囲に降り注いでしまうということじゃな。」

ホムラ「前からずっとこんな感じだよな・・・」
ティガレ「この村には一体何が起こっているのだろう・・・?」
ラックルは村人のうちの1人を連れ出した。
ラックル「なんでこの村の住人は毎回一字一句違わない全く同じ話をしているんだ?」
村人「ギルドからの圧力で俺達は同じことしか話せないんだ、また、同じ位置に立たされることを強要されたり、同じルートしか歩けない。君達は俺ら以外の村人を見たことがないだろう、何故か分かるか?ギルドに逆らった者は殺されるからだよ」

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.568 )
  • 日時: 2013/11/23 00:14
  • 名前: シュヴァルツシルト面 (ID: HyhjeVLy)

俺妹とワンピネタかww

ギルドからの圧力怖えええ


とりあえず支援age

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.569 )
  • 日時: 2013/11/23 10:42
  • 名前: バサルモス愛好家 ◆WNu7VxqLQw (ID: qbvC08pM)

>>564
クソワロタw
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜船団編〜

ドーフ「今から向かう先は、二次元の世界という場所だ。」
エヴァンス 「ファッ!?」
ドスバギィ 「ファッ!?」
ドスケネポス「ファッ!?」
ドスジャギィ「ファッ!?」
団員   「ファッ!?」
ドーフ   「ファッ!?」

ドーフ「あ、ついつい俺まで…。ってか最初にファッ!?って言った奴誰だよw船から落とすぞw」
エヴァンス「はーい、この団員です〜w」
団員「ファッ!?」
ドーフ「じゃーな。お前の事は一生忘れないぞ!」
団員「ファッ!?」

ドボ〜ン………。

ドーフ「あ、落とすつもり無かったのに落としちゃった…。」
エヴァンス「最初に言ったの、本当は俺だよ…w」
ドーフ「( ^ ^ )」

ドボーン………。

ドーフ「あ、落とすつもり無かったのに…。」
ドスジャギィ「絶対わざとだろ……。」
ドーフ「とりあえず、助けに行くぞ!」

ドボーン…。

ドーフ「オオオオォォォォイイイイィィィィ!!!!無事かァァァァァァァ!!!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」
団員「ファッ!?」
エヴァンス「鼓膜破けそうな声が……」
ドーフは団員とエヴァンスを抱えると、奥の建物に注目した。」
ドーフ「なんだ……。あの建物……。」
ドーフが目を向けた先には、大きな都市があった…。

〜甲虫建設編〜

ネルスキュラ 「あぁ〜。疲れた〜。ん、あれは……!?」
ゲネル・セルタス「そこ〜〜!言葉を慎みたまえ!」
ブナハブラ 「あいつ、天空の城の王かよ…」
ネルスキュラ 「あ、赤い目のアイルー!」
ネルスキュラ 「うわーちょっとといれいってきますー」
ブナハブラ    「怪しいな…。メッチャ演技っぽい…。ついていこう…」
ゲネル・セルタス 「怪しすぎ…。ついていこう…」
ネルスキュラ 「赤い目のアイルー…。こんな所に…。可哀想だから焼いてやろう…」
赤い目のアイルー  「イャアアアアアアアアアァァァァァァァァ!!!!」
ネルスキュラ 「ファッ!?」

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.570 )
  • 日時: 2013/11/23 13:55
  • 名前: ヘタレウス(へタレイア) (ID: QmZGgA3B)

ーーー絶滅種編ーーー
司会(仮)「此処は正真正銘の絶滅種達が生きている絶滅種達の楽園、なぜ此処が出たかと言うと話は一年前にさかのぼる」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
(回想)
ワイバーンレックス「お前は誰だ!!!」
黄色い目のアイルー「僕の事かい?僕は此処を奪おうとする、「侵略者」かな」
シェルレウス「何だと?!」
黄色い目のアイルー「君達の同族を少し殺しちゃった、テヘッ」
クラグモス「お前、ふざけてるのか、これが少しだと言うのか」
黄色い目のアイルー「君達には、話が通じないようだ。行け、滅龍兵Ω02」
滅龍兵Ω02「了解、命令を実行します」
ワイバーンレックス「やばい!!!」
ワイバーンオリジン「此処は逃げるぞ!!!」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
司会(仮)「こうして、ワイバーンレックス、ワイバーンオリジン、シェルレウス、クラグモス達は逃げたものの「絶滅種の楽園」は黄色い目のアイルーに奪われてしまう。そして彼らは今再び戦おうとしているティガレ達と協力することになる」
ーーー一年後ーーー
ワイバーンレックス「畜生、何だったんだあの機械」
シェルレウス「今は、まだ何かは分からない」
クラグモス「今頃あそこはどうなっているんだろうか」
ワイバーンオリジン「今は考えてもしょうがない」
司会(仮)「そして彼らは、再び歩み始める」
ーーーティガレ編ーーー

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.571 )
  • 日時: 2013/11/23 23:51
  • 名前: シュヴァルツシルト面 (ID: HyhjeVLy)

ーーーティガレ編ーーー
村人「君達の力でギルドを倒してくれ」
ティガレ「その依頼、引き受けた」


ナルガ「なぁ、あんな依頼引き受けて良いのか?ギルドを敵に回したら俺ら狩猟対象にされるぞ」
ティガレ「あ、ヤバイじゃんそれ」
ラックル「でも村人を救わないと」


ーーーソウガ編ーーー
〜地下第13階層〜
ハガン「何だこの部屋は、」
部屋の天井には機械があった。
機械「君達がここにいるということは地下第5階層の謎を解いたようだね。地下第14階層と地下第15階層の鍵はこの施設にはない、手に入れたいのならある場所に行ってもらう、そこに転移装置があるだろう、それを使ってくれ」

ナガレ「地下第14階層から地下第16階層には何があるんだ?」
機械「いい質問だ、地下第16階層には君達にとって役に立つであろう物がある。でも16階層に行くには15階層を攻略しなければならない」


機械「地下第14階層と地下第15階層の鍵が欲しいならそこの転移装置を使え」
ソウガ「どうする?」
ナガレ「行こう、」
ハガン「ある場所ってどこだよ?」
機械「迷宮だよ、そこの地図は自分達で作ってくれ、一度迷宮に入ったら攻略しない限り帰って来れない。もう質問は受け付けない」
ナガレは転移装置を動かした。


〜第1迷宮 深緑ノ樹海〜


ハガン「どこだよ、ここ、完全な樹海じゃないか」
ソウガ「でも、獣道らしきものがあるね、とりあえずそこをたどっていこう」
フェイリン「地図を描いておいた方がよさそうね、この獣道明らかに規則的な形だし」
ハガン「あの〜、あそこにヤバそうなモンスターがいるんですけど・・・・」

司会兼ナレーター(仮)「彼が見つけたのは【彷徨う毒蜥蜴】だ、今まで見たことのないモンスターである。油断は禁物だ。」


彷徨う毒蜥蜴が襲ってきた。
ナガレ「痛、いきなり攻撃してくることはないだろうが」
フェイリン「知らないモンスターだから行動も弱点も分からないのが厄介ね」

司会兼ナレーター(仮)「色々と苦労はあったが彼らはなんとか彷徨う毒蜥蜴を討伐した」

ハガン「この森・・・やたら小型モンスターが多いな、」
ソウガ「ああ、そうだな、この森にいる動物は全部小型モンスターらしい、」
ナガレ「おい!あそこに宝箱があるぞ!あけてみようぜ!」
ハガン「ちょっと、勝手に空けたらまずいって・・・」

司会兼ナレーター(仮)「ハガンの注意を無視してナガレは宝箱を開けていた」

ナガレ「鍵だ、」
ソウガ「鍵だね、施設の地下第14階層のヤツかな?」
フェイリン「そうだと思うわ」

司会兼ナレーター(仮)「彼らは鍵を入手し、先に進んだ」


〜第2迷宮 凍てついた地底湖〜

ソウガ「寒い・・・いきなり鬼畜じゃねぇか」
ハガン「で、早速大型モンスター二体がいるのだが・・・」

司会兼ナレーター(仮)「彼が見つけたのは【狂乱の狒狒】と【嗅ぎ回る飛竜】だ、なんとなくドドブランゴに似ているモンスターとフルフルに似ているモンスターである。ただし油断は禁物だ。」

フェイリン「あっちはドドブランゴに似ていてこっちはフルフルに似ているけど・・・どうやら違うようね」

狂乱の狒狒が熱線を吹き、嗅ぎ回る飛竜が毒を飛ばしてきた。
ソウガ「ここ、俺達が居た世界とは違う気がする。」
ハガン「同感だ、それに一日がやけに短い気がする。」
フェイリン「余所見してる場合じゃないわ、殺されるわよ」

司会兼ナレーター(仮)「色々と苦労はあったが彼らはなんとか狂乱の狒狒と嗅ぎ回る飛竜を討伐した」

ー中略ー

〜第14迷宮 瘴気の密林〜

ハガン「何とか第14迷宮に来たけど、一体いくつ迷宮があるんだ?」
ソウガ「知らん、それよりこの迷宮、どうやら大型モンスターを倒せば次の迷宮に進めるようだな」
ハガン「あそこの気持ち悪い植物がモンスターだったりするのかな?」
ナガレ「植物型モンスター?それはさすがにないんじゃ・・・」
フェイリン「否定はできないわ」

司会兼ナレーター(仮)「植物型モンスター【うごめく大樹】がこちらに攻撃を仕掛けてきた、未知の種族であるため警戒は怠れない」

ナガレ「なんだコイツ、枝を動かすだけで移動はできないのか」
ハガンは、うごめく大樹をドリルで穴だらけにした。
ソウガ「一応植物なら火で炙れば倒せそうだな」
ソウガはブレスでうごめく大樹の周りを火の海にした。
ナガレ「むしろ元気になってるぞ・・・」
ソウガ「光合成か・・・」
ナガレ「コイツ、地味に強いぞ」
フェイリン「根をどうにかしないと倒せないんじゃないかしら?」
ソウガ「そうだな、雑草も地上に出てる部分を枯らしても地下で生きてるし」
ハガン「もしかしてこれがラスボスか?」
ソウガ「そうだといいな」

ー中略ー
司会兼ナレーター(仮)「なんとか彼らはうごめく大樹を倒したようだ」

ソウガ「奥に宝箱があるな」
ソウガは鍵を入手した。
気がつくと彼らは元の世界に戻っていた。

〜地下第13階層〜
機械「どうやら迷宮を攻略したようだね。おめでとう」
ハガン「あの迷宮は何だったんだ?」
機械「仮想空間のようなものというと分かりやすいかな?一種の訓練場だよ。あの迷宮は昔、滅龍兵の実力を試すために使われていた。」





施設の一部

   屋上  畑 
地上第1階層 リビング・客間
地下第1階層 会議室
地下第2階層 寝室
地下第3階層 食料庫
地下第4階層 整備工場
地下第5階層 資料室
地下第6階層 ソウガの部屋
地下第7階層 ハガンの部屋
地下第8階層 ナガレの部屋
地下第9階層 フェイリンの部屋
地下第10階層 物置
地下第11階層 火力発電所
地下第12階層 物置
地下第13階層 迷宮への転送施設
地下第14階層 温泉
地下第15階層 ダンジョン
地下第16階層 何故かカギがかかっていて入れない
地下第17階層 研究室








ーーーティガレ編ーーー

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.572 )
  • 日時: 2013/11/23 20:30
  • 名前: 真・無無無 ◆TpifAK1n8E (ID: 0cBke5yM)

支援age
お疲れ様です。
(つ・д・)つ 旦

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.573 )
  • 日時: 2013/11/24 21:04
  • 名前: 取水塔 (ID: XkRnfrMD)


↑世界樹の迷宮?


ーーーティガレ編ーーー

下位受付嬢「ギルドに歯向かうとは、いい度胸ね」
上位受付嬢「身の程を知りなさい。」
レウス「黙れ悪の組織」



----------------------------------------------

                            ___
                         イ´ : : : : : : : `丶、
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                    (,小 "::::::    '    "::::::厶イ人|
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                   /:/)/⌒Y|_;_;}   r'/ : 厶-=ミ::|
                  /:r',ニフ| 支|:|∠  ー// : //  `ヽ
                 /: :〈'´/)| 援|:レー、/ / : /´     }
                 / : : : ∧ ,イ:| .a|:| o / / : /       /l
                 / : :/ /{ハ. |::| g|:|_,∠__/ : /      /:│
             : : / : :/ ヽrh|::l .e|:匸} / : /| /     /):│
            /: : /: : :.厂 ̄ノノ厶jヘ、|」く\| : :ト∨    / } :│
              /: : /: : : :{ア/{〈 `ー   `}\| : :|/____    l: : |
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          | :/{: : : /     /  〈 (i_i:」シ  \/ ̄ ̄ ̄∧ 〕.:│
          ∨人_ハ|     /   \/\    丶、  / ̄リ: :│
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                / /   /  }\   ーr、>┘

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.574 )
  • 日時: 2013/11/25 10:03
  • 名前: いのみや ◆N.B0udURNo (ID: odOtgnJb)

~~~~~~~~~七人のハンターたち~~~~~~~~~

〆始まった、ここで7人の小所帯、若者のハンターを希望した。

‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐

禎長「さぁ、モンスター今季前半戦に向けて特訓だ!」

氷重「ムリです・・・。」

禎長「……ほっ誇りに思う」

氷重「今まで、ありがとうございます!」

主「何が?何をした?お前らは??始まってすぐ、何この感動シーン的なの、ねぇ・・・ホント何n?」

サクッ!

「主は氷重の手によってヤラレタ!」

~~-y「THE ▽ENDノ」.・‘・.・'*

死にぞこないの主「ホ・・・ホント、何nよ・・・あぁぁ!」

ザックザック!

死にぞこないの主「ひょ・・・氷重、ヤラレル前に、これをオマエに渡そうと思う、これだ!ビックバーン!!ウンコ爆団子!!!これで!終わりだぁぁぁああああああああ!!!!!」

不発

死にぞこないの主「おーい!!マジかよ!!!ゲホッゲホッ!!・・・はっ話し合えば分かる、はなしあえば、なぁ?・・・実はもう一つ持ってたんだよ!喰らえ!ビックバーン!!ウンコ爆団子!!!パート2!!!!これで!本当に終わりだぁぁぁああああああああ!!!!!」

不発

死にぞこないの主「神よ、なぜ、な・・・こうなったらウンコでも喰らえ!!」

ベチャッ

死にぞこないの主「!!!なんだと、ウンコを喰らって平気で立っているとは!お、お前!オマエは何者だ!」

ザクザクザクザク グッチョ!

残酷な世界 ( No.575 )
  • 日時: 2013/11/25 11:29
  • 名前: ラーメンくん (ID: VZo.9GuG)

ウルクスス討伐作戦・・・
初めは簡単だと思い込んでいた、だがその考えは甘かった
次々と倒れていく仲間、恐怖に耐え切れず逃げ出す者、そんな光景を見て僕は思った。
きっと、この世界に存在する醜い生物は人間なんだと僕はそう感じた
何の罪のない生き物たちが殺されるこんな世界では、たとえどんなに美しい命でも
こんな世界では何の意味もない・・・ただの人形。
すると誰かが叫んだ! 「撤退命令が出たぞ!怪我をしている者は置いていき逃げろ」
馬車に飛び移る・・逃げれた 自分の所属していた班は二人しか居ない
100人ぐらい居た人数も今では半分以下だった。
これからは限り有る命を大切で生きていきたい・・・・・
そう強く思った。

腕計 コピー ( No.576 )
  • 日時: 2013/11/25 11:53
  • 名前: パーコピー時計 (ID: Zy4iKrQ3)

の結合、と正に重んじる細部を守って大きい筋肉の革新する婚姻の衝突絶えず進化する2種類の誠の性を突破するのと全く新しい血筋を創造するで、機械式ウォッチのためにもっと多い遺伝子を創作しだします。/www.youtube.com/channel/UCvbXElYjglTIyELi7q4s5Lw/videos

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.577 )
  • 日時: 2013/11/25 12:15
  • 名前: いのみや ◆N.B0udURNo (ID: odOtgnJb)

>>575・・・の変なキミへ

罪を起こしてからじゃ遅い、誰もが思う。
例え罪を起こそうとしても当然、理由や目的があり、それらを考慮し防止に繋げていくのが
解決のルートでは?
命は命で、後に残らないものもいれば、何かの形として残ることも理由は定かじゃないね。
キミって、この世の何?キミが語るまでもない話だな。
てかーどうでもいいけどさぁ、何を見て、そう感じたん?モンハンと、そのぉ感じた内容を
繋げる?フツー。変だよ、マシなこと言えよ(感じろ)。
マジレスは見苦しいから(真剣な時か場所を考えた上で、そおいう話せんかい・・・)
おっもう、こんな時間だべさ

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.578 )
  • 日時: 2013/11/25 12:52
  • 名前: いのみや ◆N.B0udURNo (ID: odOtgnJb)

>>576

では決定しますね、cafp googleと検索し、「次戦ヤフードー厶」を探してね。絞り込みを参考で

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.580 )
  • 日時: 2013/11/25 15:11
  • 名前: いのみや ◆N.B0udURNo (ID: odOtgnJb)

>>579の記事を消した!?「真・無無無◆TpifAK1n8E」とかいう人へ〜あっ!一応、トリップも

趣味?何の誰(掲示板に居る、不特定多数の人)の為の紹介じゃね?
結論から言うと、誰(掲示板に居る人)が必要としている情報ではないな。まぁ、どっちかといえば、釣りだとは思うが、だとしたら、ぐだらん人(コイツ>>576)やな。
あと、記事を消すと引用元が表示されないから、今度から気を付けようね(記事を消した理由は分かるが)。

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.582 )
  • 日時: 2013/11/25 15:12
  • 名前: いのみや ◆N.B0udURNo (ID: odOtgnJb)

>>581
だな。お前も含めて・・・・・・・・・。コイツ(>>576)とな。笑

返信先の「真・無無無 ◆TpifAK1n8E」へ

これも、記事を消すと引用元が表示されないから、今度から気を付けようね。

Re: みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ ( No.584 )
  • 日時: 2013/11/25 15:14
  • 名前: いのみや ◆N.B0udURNo (ID: odOtgnJb)

だからさぁ、>>580は、>>576に対してツッコミ入れたのな?そんだけ。分かる人って少っくねぇーな。お前ごとき説明?めんどい、ちっとは学習せんか。笑

返信先の「真・無無無 ◆TpifAK1n8E」へ

そしてこれも、記事を消すと引用元が表示されないから、今度から気を付けyo