雑談掲示板

みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ
  • 日時: 2013/11/18 10:10
  • 名前: ゲム・カモフ (ID: yI2DPNA9)

ある村に一人のハンターがいた。その名は…


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Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させ ( No.481 )
  • 日時: 2013/11/06 17:44
  • 名前: Trail ◆FGU2HBsdUs (ID: cgTp.A.9)

>>480
そうですか…了解です
個人的にはこの流れをきれいに整理してどこかに乗せたいと思っているけど…だめだよね
とりあえず次の話を誰かが作ったらまた文を書きます

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.482 )
  • 日時: 2013/11/06 18:27
  • 名前: 真・無無無 ◆Qq/cyEdduA (ID: 3pBZ079T)

支援ガオレンが来たぞー!!
お前さんならできる、できる!

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.483 )
  • 日時: 2013/11/06 19:40
  • 名前: ヘタレウス (ID: HcrqzpSj)

ナルガがいないのでそちらサイドの話もかいていきます。
ーーーナルガ編ーーー
このナルガクルガは一年前の戦いにティガレた達と共に参加していた者だ。
とある日噂によりティガレ達がまた戦うと聞きモンスターを集めた。
メンバー
クリプトヒドラ
あの時ハガンと和解したモンスターだ。
リオレイア
リオレウスの幼なじみだったモンスター。
死んだとリオレウスは思っていたが実は生きていた。
このナルガを含めた三匹でティガレ達の元へ行くのであった・・・・・
ーーーハガン・ティガレ・ホムラ編ーーー

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.484 )
  • 日時: 2013/11/06 21:16
  • 名前: 送電線 (ID: I674yofG)

ハガン・ティガレ・ホムラ編の前にストーリーの都合上黒幕編をお送りいたします。申し訳ございません

ーーーー黒幕編ーーーー
ランゴスタ「伝令!伝令!アルセルタス社長が古龍の集団に殺害されました!」
クイーンランゴスタ「なに?アルセルタス社長が?」
ランゴスタ「左様でございます」
クイーンランゴスタ「これは、完全な営業妨害ではないか!滅龍兵を全世界に輸送するぞ!」
ブナハブラ・ランゴスタ「はっ!」
オルタロス「(副社長・・・まだ懲りないのですね・・・)」


ーーーーネルスキュラ編ーーーーー
ネルスキュラはクシャラたちの元を離れ再び一匹で滅龍兵を撲滅しようとしていた。
ネルスキュラ「あの害虫ども、まだ、運送してるのか」


ーーーーーーハガン・ティガレ・ホムラ編ーーーーーー
クイーンランゴスタ達が滅龍兵を運んできた。だが、ドーフたちはクイーンランゴスタ達に気付いてはいない。
ドーフ「っ・・・滅龍兵の大群がまた沸いて来たな、」
赤い目のアイルー「早速この新兵器【コンピューターウイルス】で滅龍兵の体内のデバイスを狂わせてやろう」
ドーフ「頼む。もう弾薬が半分しかないからな」
赤い目のアイルー「対滅龍兵ウイルス、潰し合う。インストール」
ウイルスに感染した滅龍兵は、滅龍兵の大群の体内デバイスは狂い、共食したり、滅龍兵同士で殺し合っている。
ティガレ「すごい効き目だ、」


―――クシャラ編―――

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.485 )
  • 日時: 2013/11/06 20:01
  • 名前: 真・無無無 ◆Qq/cyEdduA (ID: 3pBZ079T)

ageセルタス、突撃
頑張ってくださいな

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.486 )
  • 日時: 2013/11/06 20:19
  • 名前: ヘタレウス(へタレイア) (ID: HcrqzpSj)

ーーークシャラ編ーーー
青い目のアイルー「君達が研究所を潰しているようだね」
クシャラ「貴様アイルーの分際で調子に乗って・・・・・」
青い目のアイルー「そんな事言えるのは今のうちだけだよ。滅龍兵・・・行け」
シャガル「また滅龍兵か・・・っ!?」
その滅龍兵はなんと全属性を備えたものであった。
そしてシャガルは火属性の熱線を喰らい大きなダメージを負ってしまう。
クシャル「大丈夫かシャガル」
シャガル「なんとかな・・・だが戦うことは難しい、しばらく戦線を離脱する」
青い目のアイルー「まだこの滅龍兵は序の口さ」
クシャラ「なんだって!?」
ーーーハガン・ティガレ・ホムラ編ーーー
ティガレ「搭が動いている!?」
ハガン「まさか・・・搭が要塞に!?」
その要塞の砲台全てがはクシャルたちに向いている・・・・・
ホムラ「クソッあれじゃクシャル達があの砲台でやられちまう」
レウス「こうなったら全ての砲台を潰すぞ」
ジン「分かった!」
ーーーナルガ編ーーー

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.487 )
  • 日時: 2013/11/06 22:11
  • 名前: 送電線 (ID: I674yofG)

ーーーナルガ編ーーー
リオレイア「レウスさん・・・今会っても幽霊扱いでしょうか・・・」
クリプトヒドラ左の頭「そんな事ないって」
クリプトヒドラ右の頭「そうだよ、幽霊なんていわれないさ」
クリプトヒドラ左の頭「ちょっと棘があるぞ右の首」
リオレイア「そうですね・・・」
ナルガ「とりあえず早くティガレたちに会いに行こう」
クリプトヒドラ右の頭「空気読めナルガ」

ーーー青レウス編ーーー
レウス亜種「俺もMHGのメインなのに・・・誰も気付いてくれない・・・」シクシク
レウス亜種「ドウセ俺なんて影の薄いへタレだ」シクシク



ーーークシャラ編ーーー
シャガル「この滅龍兵、今までと桁が違う、仮に滅龍兵タイプθ(テータ)と呼ぶことにする」
青い目のアイルー「滅龍兵!ウイルスを使え!」
滅龍兵タイプθ「リョウカイ、」
滅龍兵タイプθがばら撒いたウイルスにナズチが感染してしまった。ナズチは滅龍兵タイプθに操られてしまった
ナズチ「テキ発見、ハイジョスル」
クシャラ「おい!ナズチに何をした!」
青い目のアイルー「ウイルスで操っただけさ。」
シャガル「更にめんどくさいことになったな」




ーーーーーティガレ・ハガン・ホムラ編ーーーーーーーー
ティガレ「滅龍兵は世界を揺るがすことができても、俺達の精神を揺るがすことはできない!」
ハガン「ああ、その通りだ!」
ドーフ「行くぜ野郎共!」



初期型滅龍兵 滅龍兵タイプα(アルファ) 
エンシエントサーペント型滅龍兵 滅龍兵タイプβ(ベータ)
シエルレウス型滅龍兵 滅龍兵タイプγ(ガンマ)
バジリス型滅龍兵   滅龍兵タイプδ(デルタ)
イグルエイビス型滅龍兵  滅龍兵タイプε(イプシロン)
ワイバーンレックス型滅龍兵  滅龍兵タイプζ(ゼータ)
クラグモス型滅龍兵  滅龍兵タイプη(イータ)
新型滅龍兵    滅龍兵タイプθ(テータ)

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.488 )
  • 日時: 2013/11/06 21:36
  • 名前: 真・無無無 ◆Qq/cyEdduA (ID: Oso5DSLR)

ダラ・ageデュラ
頑張ってください

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.489 )
  • 日時: 2013/11/06 23:11
  • 名前: ヘタレウス(へタレイア) (ID: HcrqzpSj)

ーーーナルガ編ーーー
ナルガ「よし・・・古搭が見え・・・・!?」
リオレイア「何なの、あれ」
クリプトヒドラ(右)「まるであれは・・・・・」
クリプトヒドラ(左)「要・・・塞・・・」
ナルガ「それにあそこで砲台を破壊しているのは・・・・・ティガレ、ジン、ホムラ!!」
リオレイア「あれは・・・・・レウス君!!」
クリプトヒドラ(左)「あのハンターは遺跡に来た」
クリプトヒドラ(右)「ハガンか!!」
彼らは急いで搭へ向かう
ーーーハガン・ティガレ・ホムラ編ーーー
ティガレ「一体ナズチは何をしているんだ」
赤い目のアイルー「あれは間違えない、操られているんだ」
ハガン「どうすれば元に戻るんだ」
赤い目のアイルー「それはこの完全体に滅龍兵をした時にインストールしたプログラムの中にウイルスバスターを入れたんだ、そのプログラムをウィルスに感染したナズチにインストールすれば元に戻せる」
ハガン「どうやってインストールさせれば良いんだ」
赤い目のアイルー「それはこの滅龍兵の攻撃を一度でも当てればいいんだ」
ハガン「よし分かった、いくぞ滅龍兵」
滅龍兵α(完全体)「ああ、行くぜ」
ーーークシャラ編ーーー

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させ ( No.490 )
  • 日時: 2013/11/07 17:21
  • 名前: Trail ◆FGU2HBsdUs (ID: EZyy2PYK)

とりあえず進行具合まとめとく

―――ティガレ・ハガン・ホムラ編―――
要塞となった古塔の砲台を破壊しに行く。ナズチが操られていることに気づき赤い目のアイルーと滅龍兵完全体がクシャラたちの援護に向かう

―――クシャラ編―――
滅龍兵θと戦うがシャガルが戦線離脱し、ナズチが操られてしまう。

―――ナルガ編―――
ティガレ達のもとへ移動中、要塞となった古塔の砲台を破壊するティガレ達を発見し、古塔へ向かう

―――ネルスキュラ編―――
一人で滅龍兵を撲滅しようとする
途中、ナガレとフェイリンの協力により甲虫急便の居場所をつかみ、乗り込む

―――青レウス編(仮)―――
…?

―――甲虫急便編―――
社長ことアルセルタスが倒されるも滅龍兵の運搬を続ける…が、ネルスキュラがくる

―――黒幕編―――
青い目のアイルーはクシャラたちの前に立ちはだかる
黄色い目のアイルーはミラ3種の前に現れるも即退場。どっかのデバイスに意識を移す

―――ミラ3種編(仮)―――
クシャラたちと反対側から研究所を攻める。古塔が要塞となったことにルーツが激怒。黄色い目のアイルーを消す。しかしまだ生きていることはわかったみたい

―――エヴァンス編(仮)―――
謎。もはや忘れられている?


軽く訂正

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させ ( No.491 )
  • 日時: 2013/11/07 00:27
  • 名前: Trail ◆FGU2HBsdUs (ID: EZyy2PYK)

連レスになるけど…とりあえず仮になってるの一つ処理
―――ミラ3種編―――
ボレアス「うあーだりー多いー滅龍兵も多いー」
ルーツ「ごちゃごちゃ言わない」
バルカン「それにしても多い…って…あれ…!」
バルカンは要塞と化した古塔を見てしまった
ボレアス「え?どうしt…げっ」
ルーツ「どうしたのですか?そんなに古塔をみ……」
バルカン「あっ…」
ルーツ「…あれぇ?私の住処がなんであんなことになっているのですかねぇ?」
ボレアス「お…落ち着け!」
ルーツ「え?私は落ち着いてますよ?落ち着いているのになんであんなことになっているのですかねぇ??」
バルカン「だから落ち着け…!」
黄色い目のアイルー「おやおや、伝説のモンスターたちがたかだか古塔だけで慌てるなんて」
ボレアス「…お前がやったのか?」
黄色い目のアイルー「そうだk」
ズドォォォォオオオオオン!!!
容赦のない雷が黄色い目のアイルーに直撃した。黄色い目のアイルーは跡形もなく消された
ルーツ「ふふふ…まだ生きてますねぇ、どこかに」
バルカン「だから落ち着け…!」
ルーツ「ふふふふふふふ…」
ボレアス「落ち着けぇ!」
ルーツ「…ふふ…私の住処を勝手にいじった罪は重いですよ…?」
バルカン「誰に言ってんだよ…」

―――クシャラ編―――

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.492 )
  • 日時: 2013/11/07 07:15
  • 名前: 真・無無無 ◆Qq/cyEdduA (ID: b2v4CBvy)

MHP2Gより?『支援にして頂点』
頑張ってください

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.493 )
  • 日時: 2013/11/07 13:38
  • 名前: シュヴァルツシルト面 (ID: hdVEF7jM)

―――クシャラ編―――
クシャラ「おい、正気に戻ってくれ」
ナズチ「・・?リカイフノウ」
青い目のアイルー「いいぞナズチそいつらを毒に冒してやれ」
ナズチ「リョウカイ」
ハガン「滅龍兵!ウイルスバスターを頼む」
滅龍兵α(完全体)「わかったぜ相棒!ウイルスバスター、インストール」
滅龍兵α(完全体)がウィルスに感染したナズチにインストールした。
ナズチ「お、俺は一体今まで何を・・・」
青い目のアイルー「そのプログラム、そんな馬鹿な、そのプログラムは赤い目のアイルーにしか作れないはずだ、でも赤い目のあいつ倒したはず・・・何故だ」
赤い目のアイルー「勝手に殺さないでほしいね全く」
青い目のアイルー「・・・?なぜお前が居るんだ」
赤い目のアイルー「え?お母さんが生んだから」
青い目のアイルー「もういい、」

シャガル「ナズチ正気に戻ったんだな」
ナズチ「ああ、」
クシャラ「有難うございます。」
ハガン「いえいえ」
青い目のアイルー「滅龍兵タイプαか、生産終了の欠陥品に今更何ができる。滅龍兵θやれ!」
滅龍兵θ「リョウカイ」


―――甲虫急便編―――
クイーンランゴスタ「滅龍兵を運べ!社長の仇を取るのだ!」





ーーー青レウス編ーーー
レウス亜種「みんな酷いよ俺を忘れて・・・」シクシク
レウス亜種「退屈だな〜」
「ノック音」
???「甲虫急便で〜す」
レウス亜種「はいはい今行きます」
ブナハブラ「お荷物置いておきます」

レウス亜種「おお、この前頼んだ米届いたみたいだ、」
レウス亜種「米でも炊くか・・・」


〜夜〜
???「甲虫急便で〜す」
ブナハブラ「サインお願いします。」

レウス亜種「炊飯器が届いた!これでいちいち火を吹きながら米を炊く必要がなくなるぞ!」
レウス亜種「えっとここに薪か炭を入れて、この缶にといだ米を入れて蓋をすればいいんだな」
レウス亜種「薪か炭ってあったっけ?仕方ないこのダンボールを使うか。あとで炭注文しよう」
レウス亜種「ダンボール燃やすと煙凄いな、換気しないと一酸化炭素がヤバイ」


〜深夜〜
???「甲虫急便で〜す」
ブナハブラ「サインお願いします。」(今日で何回目だよ。ま、いいか滅龍兵を運ぶだけが仕事じゃないしな。)

レウス亜種「(夜遅くまでご苦労様です)」
レウス亜種「よし、炭が届いた。」

俺はレウス亜種、メインモンスターで唯一みんなに忘れられた悲しいモンスターだ、
今は一人暮らしで甲虫急便の職員以外には会っていない。
でも、俺はこの戦争とは無縁の生活が好きだ。
もう少しこの家に引き籠るのも悪くないかもしれない



―――ネルスキュラ編―――

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させ ( No.494 )
  • 日時: 2013/11/07 15:19
  • 名前: Trail ◆FGU2HBsdUs (ID: EZyy2PYK)

―――ネルスキュラ編―――
ネルスキュラはある場所にたどり着いていた
その場所は…
「もっとだ!もっと滅龍兵を運べ!」
甲虫急便の副社長がいるところであった
「た…大変です!副社長!」
「どうした、カンタロ…」
最後までいう前に見てしまった
…ただならぬオーラを纏うネルスキュラを
「貴様らは忠告を無視し続けているみたいだな…害虫め」
そのネルスキュラが異様なオーラを纏っていることに驚きもあったがもう一つ驚くべき点があった
―なぜこの場所にいるのが分かっているのか―
ネルスキュラがこの場所にくることは全くない…
「いったいなぜこの場所が…」
クイーンランゴスタはつぶやいた。
「あ?たしかに俺一人ならここにたどり着くことはなかっただろうな」
俺一人…?まさか古龍!?クイーンランゴスタはそう思っていた
しかしそれは違った。そこにいたのは…
「まったく…ハガンたちと別行動をとって正解だったな」
「そうね、こんなにも滅龍兵がいたら調査もスムーズに進むわ」
ハガンたちと共に行動していたナガレとフェイリンであった
「ば…ばかな!私たちの姿は見えていなかったはず・・・!」
クイーンランゴスタがいうことも正しいだろう。運んでいたところは戦艦からかなり離れている。自発的に滅龍兵が飛んできたように見えるのが普通だ
しかしこの二人には虫たちが運んでいるのが見えていたのである。そしてハガンたちと離れこの場所を突き止めていた
「さーてと…俺たちはこの量産型滅龍兵でも貰っていくか」
そういうとナガレとフェイリンは何体かのデバイスを抜き出し、動かなくなった滅龍兵とデバイスを回収し立ち去ろうとした。
「ま…まて!商品を勝手に持ち出すことは…!」
クイーンランゴスタは二人を止めようとする。しかし何か肝心なことを忘れている…
「ちょっとまて、貴様らも勝手に商品使っているんだろうが…都合のいいこと言ってんじゃねぇ!」
もはや激昂状態に近いネルスキュラを…
「て…撤収だ!に…にげろぉぉおおお!!!!」
クイーンランゴスタたちは脱出口から逃げようとするが、すでに脱出口にはネルスキュラの糸で塞がれていた。しかも、勢いは止まらずその糸に絡まってしまった
「しま…!」
「あとは…もう好きにして。私たちはこれを持っていく使命があるから」
そういうとフェイリンは即席で作った道から研究所を出て行った。ナガレもそれについて行く形で研究所から去った
「さーってと…貴様ら…覚悟はできているだろうな?」
ネルスキュラは普段はしまっている鋏角をだした…


―――ティガレ・ハガン・ホムラ編―――

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.495 )
  • 日時: 2013/11/08 12:43
  • 名前: シュヴァルツシルト面 (ID: VTkIN6zi)

―――ティガレ・ハガン・ホムラ編―――
彼らは、要塞の砲台を破壊を終えた。
だが、要塞はまだ兵器を隠している様子。

滅龍兵θがティガレ達に気付いた。
滅龍兵θ「アラタナ標的ヲハッケン攻撃ノ対象ヲヘンコウ」
ドーフ「滅龍兵θが来る、戦闘態勢に移れ!」
フロギィ「了解、旋回砲塔迎撃準備完了です、」
ドーフ「現在の弾薬の残量は100%だが、重火器の使用はもしもの時に備えて自粛してくれ」



〜要塞上部〜


青い目のアイルー「更に新型の滅龍兵を出そうか。まぁこの滅龍兵も序の口だけどね滅龍兵Ι(イオタ)来い!」
要塞の地面がガラガラと音を立てて開きそこから滅龍兵タイプΙ(イオタ)が出現した。
滅龍兵Ι「ステルスデバイス発動」
滅龍兵Ιは透明になった。何処から襲い掛かるか分からない。



ーーー青レウス編ーーー
無線電信受信機「悪質運送業者、甲虫急便のクイーンランゴスタ副社長がネルスキュラ氏に暗殺された事件につきまし・・」
レウス亜種「面白い番組ないかな」
無線電信受信機「テ、テ、テレビを見るときは〜部屋明るくして離れて見てね、  ♪中川に浮かぶ夕日をめがけて小石を・・・」
レウス亜種「こちら〇飾区〇有公園前派〇所か、まだやってたんだ、」
無線電信受信機「明日もこうして終わるんだね〇飾柴又 倖せだってなくして・・・」

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.496 )
  • 日時: 2013/11/07 16:46
  • 名前: ヘタレウス(ヘタレイア) (ID: hZR0Sp1o)

ーーーハガン・ティガレ・ホムラ編ーーー
ティガレ「おお、ナズチが元に戻った」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
赤い目のアイルー「この滅龍兵はもう前のα型ではない。これは滅龍兵完全体、すなわち滅龍兵Ω(オメガ)だ」
青い目のアイルー「そんな戯言は信じられない、俺と黄色い目のアイルーと協力しても造れなかったんだぞ」
赤い目のアイルー「今は仲間が居る。だから仲間の力になりたいと思ったから滅龍兵がその思いに応えてくれた、ただそれだけの事だ」
ーーーエヴァンス編ーーー

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.497 )
  • 日時: 2013/11/07 17:27
  • 名前: 真・無無無 ◆Qq/cyEdduA (ID: lakuPedh)

MHP2Gより?「異常支援域」
頑張ってください

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させ ( No.498 )
  • 日時: 2013/11/07 18:54
  • 名前: Trail ◆FGU2HBsdUs (ID: EZyy2PYK)

エヴァンス作成した人がいないけどどうしたらいいのだろうか…

よくわかんないからとりあえずageだけしとく…別に適当に作っていいのなら作るけど

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.499 )
  • 日時: 2013/11/07 19:22
  • 名前: 真・無無無 ◆Qq/cyEdduA (ID: lakuPedh)

ラオ支援ロンが攻めてきた!!
頑張ってください

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.500 )
  • 日時: 2013/11/07 20:31
  • 名前: シュヴァルツシルト面 (ID: hdVEF7jM)

ーーーーネルスキュラ編ーーーーー
クイーンランゴスタ「そんな・・・私が負けるなんて・・・」
ネルスキュラ「害虫駆除完了」

ネルスキュラはクイーンランゴスタを倒した
ネルスキュラ「ここが研究室か、ん?あれは何だ?」
ネルスキュラは研究室の奥で巨大な滅龍兵らしきものと二本首の滅龍兵らしきものを発見した、動く気配はない。




ーーーハガン・ティガレ・ホムラ編ーーー


青い目のアイルー「滅龍兵Ωだと!」
赤い目のアイルー「そうだよ、Ωだ、」
青い目のアイルー「そんな訳あるかこっちも新型を出してやる。滅龍兵が多いほうが戦いは有利ですしね。滅龍兵κ(カッパ)滅龍兵λ(ラムダ)!来い!」


ーーーーネルスキュラ編ーーーーー
研究室に地鳴りと轟音が響く
ネルスキュラ「何事だ!」
さっきまで動く気配のなかった巨大な滅龍兵(κ)と二本首の滅龍兵(λ)の目が怪しく光り、動き出した。


ーーーハガン・ティガレ・ホムラ編ーーー
青い目のアイルー「そちらの裏切り者の滅龍兵など破壊してやろう」
赤い目のアイルー「そうかい?無理だな、」
青い目のアイルー「そんなこと言ってられるのも今のうちさ滅龍兵κ(カッパ)滅龍兵λ(ラムダ)来てもそんな事いえるのかい?」
要塞付近の地面から地鳴りと轟音が響く
滅龍兵κ「・・・」
滅龍兵λ右「ワタシハ、轟竜ヲネラウ」
滅龍兵λ左「オレハ、鋼龍ヲネラウ」
ドーフ「滅龍兵!?でかいな、弾薬の使用を許可する」
フロギィ「旋回砲塔、標的、滅龍兵θ発射します、」
旋回砲塔から放たれた徹甲弾が滅龍兵θに直撃する。
ドスギアノス「遠距離攻撃用大型火薬弩、標的、滅龍兵θ発射します。」
ドスゲネポス「バリスタ用零式通常弾、標的、滅龍兵θ発射します。」
ドスイーオス「対空魚雷、標的、滅龍兵θ発射します。」
ドーフ船団の戦艦からのおびただしい攻撃を滅龍兵θは受け、滅龍兵θは粉砕された。

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.501 )
  • 日時: 2013/11/08 09:21
  • 名前: 真・無無無 ◆TpifAK1n8E (ID: oXIHvwVe)

支援age
頑張ってください

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.502 )
  • 日時: 2013/11/08 13:28
  • 名前: シュヴァルツシルト半径 (ID: VTkIN6zi)

―――甲虫急便編―――
ランゴスタ「クイーンランゴスタ副社長がネルスキュラ氏に暗殺された!」
ゲネル・セルタス「とうとう出番ですね。」



ーーー青レウス編ーーー

無線電信受信機「おばけ煙突が!」
無線電信受信機「壊されてる」
無線電信受信機「1964年、下町の大きな発電所も時代遅れとなり、遂には取り壊された。それは、俺達にとって、一つの思い出が崩れていくような、そんな気がしてならなかった。」
青レウス「ああ、やっぱこ〇亀のこの話は泣ける・・・」

青レウス「さて、何をしよう?」
青レウス「そうだ、家畜小屋のアプトノスの世話でもしよう。」



ーーーハガン・ティガレ・ホムラ編ーーー
〜ドーフ側〜

滅龍兵κ「・・・」
ドーフ「滅龍兵κ、ダレン・モーラン並みの大きさだな、」
ドスジャギィ「大砲を使用する!」
ドスゲネポス「バリスタを使用する!」
フロギィ「船団長、天の砲塔を使用しないのですか?」
ドーフ「あれは威力は凄いが、弾薬の消費が激しい、滅龍兵κ、滅龍兵λ、滅龍兵Ιを一直線上に並べて同時に攻撃するつもりだ、」
ドーフ「こんな感じに↓」


滅龍兵Ι――滅龍兵λ――滅龍兵κ――ドーフ戦艦


〜ハガン側〜
滅龍兵Ιは、相変わらずステルス効果により位置の特定ができないうえ、滅龍兵λの左頭から放たれる熱線に苦戦する。

滅龍兵λ左がブレスを放つ、
ハガン「やばい、避けられない、」
滅龍兵λからハガンにブレスが直撃するように思われた。でも、そのブレスは見えない何かによって遮られた、滅龍兵Ιにブレスが直撃したのだ、
ハガン「????」
ハガンは何が起こったか分からなかった、
クシャラ「そこだ、そこに滅龍兵Ιが居る!見えないけど・・・」
テスカ「そうか!見えないなら、無差別に攻撃をすればいいのか!」
ハガン「それだ!とにかく無差別に攻撃をすればいずれ攻撃が当たる」
ハガンのオトモ「適当にブーメランを投げるニャ!」


〜ドーフ側〜

滅龍兵κが戦艦に突進してくる、ドスバギィは滅龍兵κに撃龍槍を放った。
滅龍兵κ「損傷リツ、4%ジョウショウ、損傷リツゴウケイ28%戦闘ケイゾクカノウ、」



〜ティガレ側〜
滅龍兵λの右頭がしつこくティガレを追ってくる。
ティガレ「しつこいなコイツ」



ーーー青レウス編ーーー
レウス亜種「さてと、家畜の世話も終わったし、もう寝よう、」





―――甲虫急便編―――

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.503 )
  • 日時: 2013/11/08 13:27
  • 名前: シュヴァルツシルト半径 (ID: VTkIN6zi)

―――ティガレ・ハガン・ホムラ編―――
ドーフ船団の戦艦からのおびただしい攻撃により、滅龍兵θは粉砕された。

〜ドーフ側〜
滅龍兵κ・滅龍兵λの胴体と戦闘

〜ハガン側〜
滅龍兵Ι・滅龍兵λの左頭と戦闘

〜ティガレ側〜
滅龍兵λの右頭と戦闘



―――クシャラ編―――
ハガンたちと滅龍兵Ιの破壊を行う


―――ナルガ編―――
ティガレ達のもとへ移動中、要塞となった古塔の砲台を破壊するティガレ達を発見し、古塔へ向かう

―――ネルスキュラ編―――
一人で滅龍兵を撲滅しようとする
クイーンランゴスタ副社長を暗殺した。
現在、彼は研究室に居る


―――青レウス編―――

今日も平和です。



―――甲虫急便編―――
ゲネル・セルタスが主導権を握る


―――黒幕編―――
青い目のアイルーはやけになって滅龍兵λ、滅龍兵κを召喚する。
黄色い目のアイルーはミラ3種の前に現れるも即退場。どっかのデバイスに意識を移す

―――ミラ3種編(仮)―――
クシャラたちと反対側から研究所を攻める。古塔が要塞となったことにルーツが激怒。黄色い目のアイルーを消す。しかしまだ生きていることはわかったみたい

―――エヴァンス編(仮)―――
謎。

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.504 )
  • 日時: 2013/11/08 16:52
  • 名前: 真・無無無 ◆TpifAK1n8E (ID: TWQhZe0N)

支援age
作家の方々、頑張ってください

Re: みんなで文を書いてナニかしらのストーリーを完成させ ( No.505 )
  • 日時: 2013/11/09 00:08
  • 名前: Trail ◆FGU2HBsdUs (ID: fb/.sCkX)

下がってきているなぁ

―――甲虫急便編―――
ゲネル・セルタス「しかし…社長、副社長共に滅龍兵運搬を行っていたがゆえに殺されてしまった…でも滅龍兵運搬のお金は大きい…これを失うと会社がやっていけない…」
クンチュウ「どうするのですか!?」
ゲネル・セルタス「…」
ゲネル・セルタスは悩んでいた…
おそらくこれまで通り続けていたらお金は困らない。しかし自分が殺される可能性が高い
続けなければ…依頼者から消される可能性がある。また会社がやっていけない
ゲネル・セルタス「どうすればいいの…」

―――ナガレ編―――
ナガレ「おいおい、なんだこの状況、少し離れている間に何が起きているんだ」
フェイリン「…これは別行動に走った方がいいわね…」
ナガレ「んじゃエヴァンスがいる村に急ぐか…今俺たちが戻ったところで戦力になるとは思えないからな」
フェイリン「…戦力にならないってのは表現きつすぎないかしら?」
二人はエヴァンスがいる村に向かった

なお、この間にナガレは装備を変えていた。大剣に特化したスキル構成になっている。
発動スキルは 真打 納刀術 抜刀術【技】 集中の4つである

ナガレとフェイリンを別行動にさせることにしました。ちなみにこのスキル構成実際に可能です