雑談掲示板

みんなで文を書いてモンハンのストーリーを完成させるスレ
  • 日時: 2013/11/18 10:10
  • 名前: ゲム・カモフ (ID: yI2DPNA9)

ある村に一人のハンターがいた。その名は…


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Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.356 )
  • 日時: 2013/10/24 17:46
  • 名前: 無無無 (ID: wjd/8Cfq)

支援age
「うるさい」とか言うなよ……。

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.357 )
  • 日時: 2013/10/25 00:01
  • 名前: ヘタレウス(へタレイア) (ID: VpML4qjL)

その理由は・・・・・・
???「人間様の力を見せてやる!!!」
大量のハンターが現地へ来た。
生態系を乱さないために大量発生した亜種、希少種、絶滅種、古竜種を倒す為に原種モンスター達と共に戦うのであった・・・・・・・

Re: みんなで短文を書 ( No.358 )
  • 日時: 2013/10/25 13:37
  • 名前: 棚人 (ID: l2tkdVd8)

「ハンターだ !!!」 誰かが叫んだ   なんとハンターの大群いや大軍とでもゆうべきか  ものすごい数のハンターがすぐそこまで来ていたのだ!   「みんな逃げろーー」クシャラが叫んだかもう遅かった 

Re: みんなで短文を書 ( No.359 )
  • 日時: 2013/10/25 13:40
  • 名前: 棚人 (ID: l2tkdVd8)

次々と仲間がハンターに煙のように消されていった

Re: みんなで短文を書 ( No.360 )
  • 日時: 2013/10/25 13:55
  • 名前: 棚人 (ID: l2tkdVd8)

ティガレはなにがおこっているのか解らなかった    動かずにつったていたのでティガレは後ろから大剣使いが切りかかってきたことにきずくのが遅れた[ヤバイ]と思っ瞬間大剣使いの電流がはしった  その後ろに立っていたのは ジンオウガだった

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.361 )
  • 日時: 2013/10/25 16:45
  • 名前: バサルモス愛好家 ◆QA49JpLa4c (ID: brIIVNck)

>>358-360
この掲示板は連レス禁止ですよ〜
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―――――ジン(ジンオウガの名前)は爪で攻撃を受け止め、大剣使いを電流で吹き飛ばすと、こう言った。
「ダレン・モーランはまだか!?」
実は今、アイルー達はダレン・モーランを呼びに行っている。
ハンター達を倒すために―――――。
ティガレは咆哮した。それを合図に大型モンスター達は一旦引き下がり、戦闘を小型モンスター達に任せた。
ジャギィやランポス、メラルー、リノプロス等の小型モンスターは全員集まっている。
それらのモンスターの雨が、ハンター達を倒していく。
その間にアイルー達のキバリスタや大砲がハンターを襲う。
「なんだこの攻撃は!!アイルーの脳はここまで発達してたのか…」
ハンターはこう叫ぶ。しかしその叫びはすぐにランポスの集団によりかき消された。
―――――そんな時だった。
『ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!!!!!!』
大きな地響きと共に何かが地面から出る。
その正体は「ダレン・モーラン」と「ジエン・モーラン」の2コンビだった。

Re:みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成(ry ( No.362 )
  • 日時: 2013/10/25 17:54
  • 名前: Trail (ID: LmIKnp5S)

ダレン・モーランとジエン・モーランによる攻撃により、ハンターたちは苦戦を強いられた。

-モンスターサイド-

ハンターとの戦いの最中、ブラキはハンターの妙な点に気が付いた
ブラキ「なぁクシャラ…」
クシャラ「どうした?」
ブラキ「ハンターたちの様子を見てたんだが…行動が統一されてないように見えるんだ」
クシャラ「なんだって…?」
クシャラはハンターたちの様子をよく確かめてみる

無鉄砲に攻撃する者
モドリ玉を使ったまま戦線に帰ってこない者
戦いで犠牲になったモンスターの剥ぎ取りしかしない者
まったく攻撃せず様子を見ている者

たしかに行動が統一されていない
クシャラ「それは確かだが…ハンターは共通の敵だ。やはり手あたり次第倒すしかない」
ブラキ「そうか…だが中にはうわさに聞くハンターもいるから気を付けたほうがいいぜ」


-ハンターサイド-

「くっ…指揮が通じていない…!」
「出発前から思ってたけど…やはりその通りになってしまったわね」
おそらくこのハンターたちの指揮を任されている二人は言った。
「このままでは現存種までも全て討伐してしまう…!なぜギルドマスターはこんな指示も聞かないハンターをメンバーにいれたんだ!?」
ギルドマスターから出ている使命(クエスト)はこうだった

「絶滅種のモンスターを討伐せよ。ただし、現存するモンスターと出くわしてもそれらは討伐するな。」

しかし現状では現存種さえも討伐しようとするハンターが多数いる
「この状況いったいどうやったら解決できるのかしら…」


長くなった…すまない

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.363 )
  • 日時: 2013/10/25 17:58
  • 名前: ヘタレウス(へタレイア) (ID: VpML4qjL)

だがティガレ軍、絶滅種軍、ハンター軍の三勢力以外に四つ目の勢力・・・フロンティアモンスター軍が来たのだ。ダレンとジエンをゼルレウスとアンノウンがあっさり倒してしまう・・・・・
急に新しい勢力が入った為に戦況は更に混乱してしまう。

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.364 )
  • 日時: 2013/10/25 18:02
  • 名前: 高架橋 (ID: saWDWWqe)

その頃、謎の技術者と竜人・古生物書士隊の隊員がイコール・ドラゴン・ウェポンの残骸を見ていた
謎の技術者「おい、コレってまさか」
古生物書士隊の隊員「これは・・・」
竜人「間違いない、古代に滅んだはずの古代文明の遺産だ・・・」

古生物書士隊の隊員は竜人の話を聞き終わる前にその付近に横たわるワイバーンレックスとエンシェントサーペントの亡骸を見に行った
古生物書士隊の隊員(エンシェントサーペント何故ここに居る?しかもあっちにはシエルレウスまで、これは即研究所で調査せねばと、いうのは建前でww)
古生物書士隊の隊員はイコール・ドラゴン・ウェポンの残骸の内臓と絶滅種の亡骸を丸ごと荷車に積んでいる
古生物書士隊の隊員(フフフ、この竜機兵の細胞さえあればHAHAHAHAww)
謎の技術者(竜機兵を復活させてハンターか何か売れば遊んで暮らせるなHAHAHAHAww)
竜人(竜機兵を復活させることができれば・・これは金になる)
そんなことを考えながら三人は帰って行った


その頃・・・
急に新しい勢力が入った為に戦況は更に混乱してしていた

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.365 )
  • 日時: 2013/10/25 18:09
  • 名前: ヘタレウス(へタレイア) (ID: VpML4qjL)

部隊長「ボウガン部隊打てーーー!!!」
ボウガン部隊の援護のお陰でハンターか有利に立つ。

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.366 )
  • 日時: 2013/10/25 18:11
  • 名前: i (ID: lPYs5kTf)

ギルドマスターは獣地に向かっていた・・・
ギルドマスターがつくと大声で言った・・・
「全ハンターに告ぐただちに攻撃をやめろ」
その一声でハンターが攻撃をやめた
「医療班集合」後ろからどんどん出てきたその数は、
5万人!
死んでいるモンスター達のところえ行き、
モンスター達を蘇生させた
「モンスター達よ、すまないここのハンター達が勝手にモンスター達を倒したことを」
ティガレ達はギルドマスターが何を言っているのか分からなかった
しかし誤っていることは分かった
絶滅種たちは、ハンター達に任せて皆自分の住処に帰った・・

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.367 )
  • 日時: 2013/10/25 19:22
  • 名前: バサルモス愛好家 ◆QA49JpLa4c (ID: brIIVNck)

そして一年が過ぎた―――――。
ティガレ達は修行をし、ますます強くなっていた。
その強さはハンターから見るとG級の上…。
Z級等があるならそこへ行ってもおかしくはない強さだった。
ティガレックス希少種を遥かに凌ぐ程の強さにまで成長していた。
そしてティガレは故郷を離れ、凍土で暮らしていた。
ポポを食べ、その皮と毛等で家を作った。どちらかというと隠れ家に近いだろう。
たまにティガレのテリトリーに入る者もいた。
ボルボロス亜種やザボアサギル、イビルジョー…特にスクアギルの数はとてつもなく多かった。
しかし、襲って来るものは皆返り討ちにした。
ボルボロス亜種は友好的だった。すぐに仲良くなったが、ある日イビルジョーに殺された。
嘆き、悲しんだが、今ではもう立ち直った。
しかし、ティガレは毎日思っていた。何かが足りない…。
皆と別れた切なさ?
家族がいない虚しさ?
仲間が居ない苦しさ?

……………。ティガレには何一つ当てはまらなかった。

―――――そしてある日、ティガレやレウス等、一年前に共闘したは獣地に集まった。
それは、ある新しき「敵」のためだった。その敵とは…

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.368 )
  • 日時: 2013/10/25 22:34
  • 名前: 高架橋 (ID: saWDWWqe)

一年前に共闘した獣地に唯一居なかったモンスターそう、黒触竜ゴア・マガラだ、
ティガレ「久しぶりだなえっと・・誰だっけ?」
レウス「ゴア・・・あっ!思い出したゴマフアザラシ!」
クシャラ「いや、違うだろ」
ゴア・マガラ「ふざけてないで用件言え!」



その頃
一年前に共闘のどさくさに紛れ怪しい行為をしていた3人は・・・
【元】古生物書士隊の隊員「やったぞ」
謎の技術者「遂に」
竜人「竜機兵を復活せたぞ」
謎の技術者「これをischyros・adikiaa(イスキューロス・アディキアー)別名 滅龍兵と命名する」
さらに強力な竜機兵を開発してしまったのだった。
竜機兵より強力な滅龍兵を・・・
滅龍兵は何の前触れもなく急に動き出し、自分の生みの親である3人の人間に襲い掛かり捕食した後建物を破壊し、脱走した

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.369 )
  • 日時: 2013/10/25 22:23
  • 名前: バサルモス愛好家 ◆QA49JpLa4c (ID: brIIVNck)

物語を主観的に書くようにしてみます。
俺=ティガレです。。
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―――――それが後に後悔になるとも知らずに―――――。
一方俺たちはゴマちゃんに用件を伝えていた。
ゴマ「な、なにィ!も、森の高台から超巨大なモンスターが見えた!?」
レウス「あぁ、そうなんだ。俺がケルビ食べながら高台からハンターの街を見てたら…。
    一瞬にして巨大なモンスターが見えて…。街が…。一瞬で穴になってた…」
ティガ「ゴマちゃま35号!独身!協力して奴を倒そう…。」
ゴマ 「ああ...いいぜぇ…。一難去ってまた一難…だな…。」
―――――こうして、俺達はまた手を組む事になった。
移動中にはこんなどうでもいい話もした。
ゴマ「えぇぇぇ!!ゴア・マガラとナルガのハーフの竜が発見された!?」
レウス「マジかよー。俺、聞いてないぞ、そんなこと…!」とか…。
―――――この時の俺にはこれから悲惨な闘いが繰り広げられる事を考えてもいなかった。

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完(ry ( No.370 )
  • 日時: 2013/10/25 23:18
  • 名前: Trail (ID: LmIKnp5S)

なんか手直しとかつけたしとかしたらまともな小説になりそう…


ティガレ達は1年前共に戦った仲間たちのとこへ向かっていた
レウス「その超巨大生物がなんなのかが不明だが…恐らく厳しい戦いになりそうだ」
クシャラ「まさかと思うがまた絶滅種じゃないだろうな…」
ティガレ「とにかく今は孤島にいる仲間と―」

その時だった

突然上空からその超巨大生物が現れた
それは紛れもない、滅竜兵であった

クシャラ「んな…!?竜機兵!?1年前に破壊したはずだぞ!?」
ゴマ「えっなにこれ…こんなのいたっけ…」
ゴマちゃんは竜機兵について全く知らなかったのであった…いや、目の前にいるのは滅竜兵だけど
レウス「いや…1年前のあれより…強化されている…?」
1年前にいた竜機兵には弱点(生身の部分)がいくつかあり、その部分を集中的に狙うことで破壊することができた

…しかし今ある滅竜兵は生身の部分が全くない

ティガレ「くっ…戦うしかないか…!」
クシャラ「しかし…どこを狙えばいいんだ?!」

戸惑うティガレ達に、滅竜兵は攻撃を開始した…

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.371 )
  • 日時: 2013/10/26 00:07
  • 名前: i (ID: ABTkPJK3)

ゴアがウイルスで滅竜兵を感染させててしたにした
ティガレ「なんだよこすればいいだけジャンなんでいなかったんだよ」
ゴア「分からなかったんだもん」
レウス「ドンマイ♪♪」
皆は笑っていた滅竜兵がウイルス
を克服して襲いかかった
ゴアが脱皮してシャガルになった
もっとウイルスが強くなったしゃがるは、
滅竜兵に襲い掛かった滅竜兵は、シャガルの言う事を聞いた
シャガル「自爆しろ」
滅竜兵が自爆したのだ
残骸がなくなるようにした

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.372 )
  • 日時: 2013/10/26 02:32
  • 名前: クロロフィル (ID: YOfJDvu5)

滅竜兵は自爆し、危機は去ったように思われた
だがしかし、脱走した滅龍兵一体だけではなく各地で甚大な被害をもたらしていたのだった
森丘は荒野となり、密林の樹木は灰となり、沼地からモンスターが居なくなり、水没林からは水が消え、天空山は崩落していった

そして再びもう一体の滅龍兵がティガレたちの前に現れた、しかも前の奴よりでかい
ティガレ「シャガルもう一度ウイルスを」
シャガル「今やってるところなんだけど・・・でかすぎて効かないんですよ、」
レウス「何故に敬語?」
シャガル「いや、一応先輩ですし、レウスさん」
などと会話しているうちに滅竜兵が襲ってくる
ティガレ「速い!なんて速度だ」
レウスが上空から火玉を滅竜兵に放った
でも滅竜兵はびくともしない

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.373 )
  • 日時: 2013/10/26 02:21
  • 名前: ハンマー厨 (ID: 9iP8Ith1)

こんな時間にお疲れさまです
支援

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させ ( No.374 )
  • 日時: 2013/10/26 08:26
  • 名前: あが (ID: 45XeCcsZ)

レウス「んな!?」レウスは驚きの声を上げた。
そんな時、
???「お困りのようだね。」レウス「その声は!!」
そこにいたのは、紅の鳥竜覇王全盛期のクック先生だった!!

あとまかせたよ〜

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.375 )
  • 日時: 2013/10/26 11:26
  • 名前: 無無無 (ID: wNyHMWNa)

支援age
「うるさい」とか言うなよ……。

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.376 )
  • 日時: 2013/10/26 16:17
  • 名前: バサルモス愛好家 ◆QA49JpLa4c (ID: COuhw6et)

クック「ん?なんだ?私じゃ足手まといかい?」
ティガレ「い、い、いえ。そん、そんな事ないです...」
クック「そうかい。君は仲間を想えば想うほど強くなる…。私はそう思うよ。それに今の私は…。
「イャンクック特異個体」と呼ばれているんだ。ティガレ君の役に立つと嬉しい。」
―――――俺にはクック先生との思い出があった。俺の高校時代の先生だったのだ。

とても良い先生だった。攻撃指導では分かりやすく、新しい攻撃を教えたりしてくれた。
時に厳しく、時に優しい…。高校時代の俺には、いや、今の俺にも...。とても大きな存在だった…

―――――クック先生…。お久しぶりです…。
思わずこう言葉がもれた。そして少し涙が溢れそうになった。
クック「今はこんな事は良いんだ。なんとしてでも奴を止めねば!」
ティガ「はい…そうですね...。」
俺はそう言い捨てると、3体で飛び去った。奴へと…。
―――――その時の俺の顔は希望に満ちていた。
―――――その時だけは………

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.377 )
  • 日時: 2013/10/26 19:17
  • 名前: ヘタレウス(へタレイア) (ID: .rLev5x2)

さて此処からはある伝説を残すティガレ達と狩猟にて出会うハンターの話もして行こう。
彼の名は「ハガン」ガンガン掘って行くハンターだ。
その者が宝を探して遺跡を守るクリプトヒドラと戦おうとした時だった。
クリプトヒドラ?「今すぐ此処を立ち去るのです・・・・・」
ハガンは幻聴かと思ったがハガンは自分にはモンスターの声が聞こえることとモンスターに話すことが出来る能力があることを知った。
クリプトヒドラと和解して此処を立ち去ったハガン・・・・まさかこの時ハガンはモンスター達(ティガレ達)と一緒に旅に出ることなど想像すらしていなかったのだ。
ーーーティガレ編へーーー

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.378 )
  • 日時: 2013/10/26 21:10
  • 名前: バサルモス愛好家 ◆QA49JpLa4c (ID: COuhw6et)

〜第1話『切なさの力で噛みつく』〜
――――俺は奴へと飛び掛かり、噛みついた。
レウスは炎を放ち、クック先生は飛び掛かりサマーソルト後に炎を吐き捨てた。
しかし、ビクともしない…。やはり、無理か…。そう思った瞬間だった。
滅龍兵の淡い蒼の一閃が、俺を狙った。
心臓が一瞬止まって、思わず目をつぶった。もう駄目だと思った。
「あ…あれ?」
俺はおもわずこう言った。なにも起こってないのだ。ゆっくりと目を開けると、そこにはクック先生の姿があった。
「クック先生…!!!」
俺がこう呟いた頃には、クック先生は倒れこんでいた。
クック「フ…フフ…。仲間…が倒れ…る事…は…よ…くあ…ることだ…。だか…ら…私の…事…は捨て…て逃げ…なさ…い」
それが最後の言葉だった。クック先生はこう言った後に、にっこりと笑った。
―――――クック先生は、死んだ。俺の為に…。
「先生…。ごめん…。俺は…。奴を殺します……。」
俺は泣きながらこう言った。レウスは気まずくなり、話しかける事ができない雰囲気だった。
「……。お前を…。殺す!!!!!」
俺は人生で最大の咆哮を放った。そのお陰でクック先生は吹っ飛び、木は抜け、大地も削れた。
そして奴へと飛び掛かり、何度も何度も噛みついた。奴の体はだんだんと削れてきた。
その時の俺は、赤いオーラに包まれていた。
そんな時だった。
「危険物度・大。ハイジョシステム、最大ニシマス」
奴はこう言うと、例の蒼い一閃を放った。
俺には思わずこう言った。
「遅い…。遅すぎんだよ…。」
闘えば闘うほど、希望が見えた来たのであった。

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.379 )
  • 日時: 2013/10/26 22:20
  • 名前: クロロフィル (ID: YOfJDvu5)

ーーーティガレ編ーーー

レウス「クック先生をよくも」
滅龍兵[ワケガワカラナイ ナゼキミタチノヨウナセイブツハ単一個体ノ死ニソウコダワルノカ ワケガワカラナイ]
レウス「黙れ!お前みたいな人工物に何が分かる」

???「やけに外が騒がしいな」そこにいたのは、一年前に共闘した鳥竜連合の
ドスジャギィだった


ドスジャギィ「よう!おまいら久しぶり」
滅龍兵がドスジャギィを睨む
ドスジャギィ(やべ、睨まれた)
ティガレ「よそ見してると痛い目みるぜischyros・adikiaaさん」
ティガレが滅龍兵の上に乗り、爪を食い込ませながらしがみつく
ドスジャギィ(見なかったことにしよう、さようなら〜)どうやらティガレ達はドスジャギィに気付いていないようだったので気付かれないうちにドスジャギィは逃げていった

滅龍兵「危険度サラニ上昇。ダイニ形体ニイコウシマス」
滅龍兵が第ニ形体に移行し、紫色のオーラを纏っている。更に皮膚が堅くなり、削ったはずの体も修復され、火属性への耐性が上がった
希望が絶望へと変わったのだ
レウス「なんて事だこんなの最悪だよ」


ーーー鳥竜連合編ーーー
一年前にリーダーと多くの兵を失った鳥竜連合の話もして行こう。
現在はドスギアノスを筆頭に活動をしている
数日前〜
ドスギアノス「森の高台から超巨大なモンスターが現れたらしい」
ドスゲネポス「で、どうするんだ?」
ドスギアノス「まぁ今回は待機することにした」
ドスイーオス「それが妥当な決断だな、なんせその超巨大なモンスターはあの[全モンスターの一斉攻撃]でようやく倒せたあの竜機兵の強化版なんだろ?しかもドスジャギィのやつは[鳥竜連合はもうこりごりだ]とか言って出て行ったしドスフロギィの奴は海外逃亡だ、以来連絡もくれないしな」
ドスバギィ(ドスフロギィさんはキャラがかぶってるのが嫌とかいってたような・・・)
ドスギアノス「とりあえずなぜ絶滅種が復活したのか原因を究明しようではないか」
とりあえず鳥竜連合は初めて絶滅種が現れた地、岩竜村へ向かうことにした



ーーティガレ編へーーー

Re: みんなで短文を書いてナニかしらのストーリーを完成させるスレ ( No.380 )
  • 日時: 2013/10/26 23:12
  • 名前: ヘタレウス(へタレイア) (ID: .rLev5x2)

ーーーティガレ編ーーー
ティガレ達もやはり絶滅種が最初に現れたバサルモス村に行くことにした。
だがその時樹海を彷徨っているアイルーを見つけた。
その雇い主は「ハガン」と言うハンターだった。
そのハンターが持つ特殊な能力を話したところそのハンターと話して協力してもらおうと考え雇い主が見つかるまでアイルーも仲間にして行く事にした。
ーーーハガン編ーーー
一方ハガンは先にバサルモス村に着きバサルモスにある話を聞いた。
そう一年前の場サルモス村に来た絶滅種たちのことについてだ。
話を聞きハガンはあの時筆頭になり戦ったモンスター「ティガレ」の存在を知った。
自分の能力を使いティガレから話を聞き「お宝、リーサル・ドラゴン・ウェポンの破片」を手に入れたいと考えた。
その為に自慢のドリルで鉱石を掘りその鉱石で交渉してあの戦いを見たというグラビモスと仲間になった。
グラビモス「お前は絶滅種たちについても知りたいのか」
ハガン「ああ、そうだ!!!」
グラビモス「だが気を付けろよ」
ハガン「もちろんだ!!!」
そして彼らは次に絶滅種が現れた「海」へ一足先に向かう。